大谷翔平の高校成績はどうだった?メジャーでの成績予想はこんな感じだ!n

MLBのロサンゼルス・エンジェルスに所属している大谷翔平選手が現在ホーム3試合連続でホームランを放ち、投手でも2試合に出場し共に勝利をあげ、いまや世界的に注目されていますね。

そんな大谷選手の高校時代の成績はどうだったのでしょうか?

そして今後のメジャーでの成績予想についてシェアします。

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大谷翔平の高校成績は?

1年生

春から4番バッターとして選ばれます。

秋にはエース投手として登板され、この時は既に最速147㎞記録しました。

2年生

またしても春エース投手として最速の151㎞記録しました。

夏の甲子園では1回戦ケガの影響での先発出場し、4回からは投手して150㎞を記録しています。

これは田中将大選手が高校2年生の時に出した記録と同じ記録になります。

結果は帝京高校に敗退となりましたが、この時に大谷選手はみちのくダルビッシュと呼ばれるようになり注目されました。

3年生

春の甲子園1回戦で大阪桐蔭高戦で4死球、7死球と大谷選手にとって最悪の結果になりました。

しかし、キレのあるスライダーや内角ギリギリをついた投球で11奪三振の結果は残しています。

夏の岩手県大会ではアマチュア野球史上初となる最速160㎞を記録しましたが、決勝で敗れ甲子園出場には至りませんでした。

甲子園での成績

投手として、14回投げ、防御率3.77、16奪三振

野手として、2試合で打率.333、一本塁打を記録しました。

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大谷翔平のメジャーでの成績予想!

米野球データサイトでは打者、67試合出場、打率.257、11本塁打、36打点、28四球、3盗塁、82三振とされています。

しかし大谷選手は3試合連続ホームランを記録してますのでこの成績予想より少し上をいくのではないでしょうか。

投手としては24試合に先発 11勝7敗、防御率3.48 148回、183奪三振、59四球とされています。

しかし、2試合共に勝利をもたらしているため少なくとも14勝4敗と予想したいと思います。

初のメジャーで果たして日本と同じように二刀流が発揮出せるのかいうところですが、怪我なく順当にいけば予想成績以上の結果を出せるステータスはあるでしょう!

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ネットの反応まとめ

大谷選手が高校生だった時のネットでの反応やメジャー成績予想をツイッターから引用し、様々な視点から大谷選手がどのように活躍してきたのかまとめてみました。

高校成績

 

メジャー成績予想

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大谷翔平の高校成績はどうだった?メジャーでの成績予想はこんな感じだ!まとめ

アマチュア高校野球で史上初の160㎞を出した大谷翔平選手。

それに至るまでの努力と現在メジャーで活躍し続けるチャレンジ精神は個人的に尊敬に値します。

メジャーでもケガなく是非頑張っていただきたいですね!